Unuaviro "Fulmo" Arĝentakato
自称フルスタックエンジニア
福島県で生まれ、幼少期は祖母の元で育つ。工具をどこからか持ってくると目に付いた機械全てを分解するようなとんでもないクソガキだった。 その興味は最終的にコンピュータサイエンスに辿りつく事になる。
12歳の頃、中学進学祝いで古いDELLのラップトップを貰うと、独学でプログラミング言語を習得し、毒にも薬にもならないコードを書いて過ごす。 その過程で自由ソフトウェア運動に触れ、表現の自由を最重要視する人格が形成されていった。
とにかく「何かを作ること」が好きであり、プログラミングだけではなく、アーク溶接や大工、3Dプリント、洋裁、革細工なども多少なりと習得していることから、 フルスタックエンジニアを自称するようになった。できることならばなんでもできる。
性別
He/Him
誕生日
2002年7月31日
好きなエディタ
Vim